今年も米国のMLBが始まった。ドジャースの野球を観ることが多いが、2-5年ほどかけて他球団の様相にも馴染んできたため、昨年よりもみていて面白い。数日前のガーディアンズと山本投手との試合は、3回にガーディアンズの選手が、猛然とスライディングして二塁打に。直後に三塁への盗塁が暴投を呼び、本塁まで走り、得点になる。たぶん、近年の日本野球よりも、スピード、迫力、緊張感があるかとみられる。ただ、野球の経済効果はその国の経済活力とある程度連動しており、日本の野球場にも今年は足を運ばないといけない。
https://youtu.be/EKb61O_vRXM?si=M3TbgVyWySKtk4ke
大谷選手については、怪我をしないように、ピッチャー強襲の打球がこないように、打席のときに危険球がこないようにと、祈る日々がはじまり、はらはらしてばかりである。彼の手相はたいそう素晴らしいのではないかな、とも思う。まあ、そのような占いなどには興味なかろう。
会社の人と話していたら、AIを使って手相を見てもらったら、適当ではなく詳細なアドバイスがもらえたという。早速私も右手を見てもらった。その結果、右手を写したのだが、「左手ですね」と、AIが冒頭で言ってきたのには、いささかながら不安も覚えつつも、健康運については、以下のようなアドバイスをもらった。
1.「脳の休息」を意識する:
思考が活発な手相をされているため、体よりも先に「脳」が疲弊しやすい傾向があります。意識的にデジタルデトックス(スマホやPCから離れる時間)を作ったり、何も考えない空白の時間を持つことが、結果として体全体のパフォーマンス向上につながります。
→ 静かな喫茶店に壁に入り、パソコンや携帯をカバンにしまい、チャックをして、本を取り出して読まなければならない。静かな、うなぎの寝床みたいなところで行かなくてはならない。しかし、思考が活発ではない。ひとさまからそのような点で褒められたことは皆無である。
2. 良質な「水」と「巡り」:
手のひらの色つやは良いですが、より血流やリンパの巡りを良くすることで、本来持っているバイタリティがさらに発揮されます。朝一杯の白湯や、軽いストレッチで体を「緩める」習慣を取り入れてみてください。
朝、起きてから、白湯や、コーヒーを飲む。とにかく飲む。バイタリティがあるかどうかはわからないが、やりたいことはたくさんあるかもしれない。
3. 喉や呼吸器のケア:
複雑な線を多く持つ方は、感受性が豊かで乾燥や空気の変化に敏感なことがあります。喉を潤し、深い呼吸を意識することで、自律神経のバランスが整いやすくなります。
→ カフェラテとカフェオレの違いがまだよくわからないため、感受性は豊かではない。しかし、深い呼吸は最近はしてませんな。今日こそは、静かなカフェ(なかなかみあたりません、、、)にはいり、ミルクとコーヒーがぶつかり合うところを、数年ぶりにゆっくりみなくてはならない。
2026年4月4日 デコッパチ